トークスクリプトに以下の2点を盛り込み、ターゲットの興味を引く事を狙いとした。
①個人事業主に向けて
②コロナ禍が終わった後も利用できる助成金
その補足として、具体的な助成金名を伝え、助成金が貰えるイメージを沸かせる事で、アポイントへと誘導。
■アプローチの期間として、個人事業主や経理が忙しくない時期節を業種ごとにリサーチし、
業種によってコールする時期をご提案。
■助成金はコロナ関係のみと思っている会社が多く、貰える助成金はもう無いと考えているところもあり、
先ずはハードルの低いものから簡単に話した。